「私は、これで変わりました。」「このチラシを見て変わりました」

※チラシのPDFは画像をクリックしてください。
 「私は、これで変わりました。」「このチラシを見て変わりました」のお言葉は、私どもが送った、 このたった1枚のチラシを見て、今年から始めて、愛華商材を使い、無農薬栽培に取り組んでいる方から頂いた 言葉です。
 今、収穫直近になっていますが、
昨日まで、1回も、完全に農薬を使わないで、栽培されています。
 私も実際にそのイチゴを食べてみたいのですが、予約が殺到しているようで、いつになったら分けて頂けるかわからない状況です。
どうしてここまでに、到達したか、詳しく、教えて頂きました。
 「私は、イチゴを栽培して20数年になりますが、その間、出来るだけ、農薬を使わないでイチゴを作りたいと、いろいろな資材を使い、挑戦を繰り返してきました。
 東にこのような資材があると聞けば、それを取り寄せ実験し、西にこれがいいよと言う声を聞けば、またそれを取り寄せて実験し、しかし、いずれもが、期待した数値は得られず、どうしても農薬を使わなければならず、今日まで来てしまいました。
 今までそのような繰り返しだったので、無農薬栽培は無理だろうという思いが強くなりましたが、アイ・エイチ・エスさんから頂いたチラシを見て、ひょっとしたら、これ行けるかもと言う思いが先立ち、愛華商材を始めて注文しました。」
 「その結果、今までのものでは得られなった事実を発見し、また今は、水稲の土づくりの為、畜糞堆肥を投入した所に、このエポックを散布して分解を早く促し、微生物の沢山いる土づくりをし、出来るだけ農薬に頼らない農業をして行こうと、水稲の方にも使い始めました」
 このチラシは、妻が、書いている「アイエイチエスホットニュースブログ」(クリックすると飛ぶ)に載っているものを、印刷屋さんの力を借りて、チラシとして、まとめたものです。
 だから、すべて事実に基づいています。
 今、消費者の方が最も信頼していたJAさん経由の春菊より農薬基準値の180倍の濃度が検出されたと、先日、インターネットに掲載されていました
 この商品を購入しないようにと、呼びかけまでされていました。
 今、日本は、中国、韓国などの国と同じように、農薬の使用量の多い国だそうです。
 確かに、私も、40年以上前から、農薬の販売をしている身ですから、ほどほどの農薬の知識は持っていますので、その観点から申し上げさせてもらうと、日本の農薬は、安全性には物凄いほど気を使っています。
 使用に関して収穫何日までに使用するとか、何倍の濃度で使用するとか、同じ類の農薬の使用は何回までとか、本当に厳しく制限されています。
 このような中で、今回のような事件がなぜ起きたのか。正直、腑に落ちませんが、私は、この事件が、
今後、農薬を出来るだけ使用しない世の中になる為のきっかけになれば、良いなと考えています。
 正直、売り上げの多くを農薬に頼っている自分たちの会社にすれば、大問題です。
 しかし、私は、常に何の為に商売を始めたかの原点に返ります
 それについては、私が書いている「九十九里百姓ジイさんの思い」(12/9)に詳しく書いていますので、ここでは書きませんが、出来れば、農薬に頼らない
日本農業の確立に向けて進んでいかなければならないと考えています。
 今、多くの消費者の方は、ご存じない事だと思いますが、この日本には、沢山の農薬が出回っています。
 私のような専門業者さえ、そのすべてを掌握している人は少ないでしょう。
なぜ、そのような沢山の農薬が出回るようになったかと言えば、耐性の出現です。
 植物に被害を及ぼす、病気や虫も生物だと私は考えていますが、生物は、子孫を残すために活発に活動するのでないかと考えています。
 だから、人間がその病気や虫(作物が被害を受けるので、害虫と呼ぶが)を駆除する為に、農薬と言うものを使うが、相手の病気や虫もそれに負けないように耐性と言う進化を続け変わって行くと、私は考えています。
 だから、これだと、永遠に殺菌剤、殺虫剤を使い続けなければいかないなと、私は、気づきましたが、それに代わるものは中々、なかったのが現状でした。
 そんな私が、今年の4月に、株式会社愛華の加地会長様に出会い、変わりました。それは、会長様の開発された「5種類の愛華商材」を単独、あるいは組み合わせて使う事により、無農薬栽培、減農薬栽培が可能になるという事実を、東京生まれ、東京育ちで、今年初めて、たった一人で野菜や落花生などの無農薬栽培に取り組んで事実を作った妻の行動で知りました。
 それで、この事を知って欲しいと、私どもがお客様に送ったチラシが、このチラシです。
 今の地球温暖化社会においては、作物への病気や害虫は、はっきり言ってたくさん発生します。
 何の対策も取らないで、病気や害虫に侵されないで、病気や害虫に侵された跡が残っていないものが収穫されたら、私は正直、不思議に思います。
 恐らく、病気や虫に負けないような強い植物でないかと思います。
 しかし、そのようなものは、人間が美味しいと感じ大量に食べるものではないと感じています。
 私は、この人間が美味しいと感じ、人間の体に良い物を大量に作れる方法として、愛華商材を今、自信を持って多くの人に薦めています。
 私の妻のように、全くの素人でも。家庭菜園しかしてない人でも、取り組んでください。
 良い物を作ろう、大事な消費者の方に安心安全なものを提供していきたいというプロ農家の方なら、本当に自信をもって、お勧めいたします。
 これに踏み切らないと、殺菌剤、殺虫剤をいつまでも使い続け、自分自身も不健康になり、やがては、他人様の介護の手を受けるなんて、考えただけでもゾーと寒気がします。
 今日から。今すぐから、スタートです。
自分自身の健康と将来の安全安心な生活を守る為に!!!